【2020年最新版】日本語が通じるニューヨークのドクターリスト 〜眼科医〜

アメリカでは、医療制度が日本と異なる点がとても多いです。特に渡米したての方や英語が苦手な方は不安ですよね。でも日本語での診察・サポートはアメリカでも受けられるので安心してください。
今回はニューヨークにある、日本語が通じる医療機関と眼科医をドクターリストの中から、ご紹介します。

※日本とアメリカでは保険の制度が異なります。診察を受ける場合は事前に確認の連絡を。また医療機関とのトラブルなどには、弊社は一切の責任を負いかねます
※要予約の場合が多いので、事前に必ず確認を
※保険の適用がされるかどうかも事前に必ず確認を
※一部日本語の通じないドクターも含む。その場合、日本語が通じるスタッフが在籍している(2019 年12 月時点)

眼科の診察が必要な方

遊馬吉右衛門
Kichiemon Asoma, M.D.

コロンビア大学脳神経学科を卒業後、ニューヨーク州立医科大学医学部に進む。付属の大学病院で眼科の研修医として勤め、更にテキサス州立医科大学で角膜移植の専門医訓練を終える。現在はブルックリンの SUNY医科大学の眼科助教授を勤める。

アップル眼科

◎ミッドタウン・イースト
8 W. 38th St, Suite 201, New York, NY 10018 (bet 5th & 6th Aves)
Tel (212) 500-1148
月~金 8:30-16:00
予約受付 月~金 8:00-17:00

林 なおみ
Naomi Hayashi, M.D.

プリンストン大学分子生物学 科を主席で卒業し、コーネル 大学医学部に進む。医学部卒 業後、同大学病院で眼科の研 修医として三年間勤める。現 在は NYU 医科大学の眼科臨 床講師。

アップル眼科

◎ミッドタウン・イースト
8 W. 38th St, Suite 201, New York, NY 10018 (bet 5th & 6th Aves)
Tel (212) 500-1148
月〜金 8:30-17:00

眼科に加えコンタクトレンズの診察が必要な方

ファーカス、カサロー&レズニック眼科
Drs. Farkas, Kassalow, Resnick & Associates, P.C.

眼科設立より61 年の実績。コンタクトレンズ、眼鏡の検眼・フレーム販売、レーザー視力矯正 (LASIK)、一般診療。5 名の専門医と常勤 の日本人スタッフで、安心のサービス。コンタク トレンズは350 種類以上あり、日本製高酸素 透過性レンズやドライアイ用などまで個人のニー ズに合わせて処方。眼鏡のフレームも多種揃っ ている。レーザー視力矯正における経験と実績 にも定評がある。(適性検査と相談無料)。眼病検査、小児検診など一般診療も行う。

ファーカス、カサロー&レズニック眼科

◎アッパー・イースト
30 E. 60th St, Suite 201, New York, NY 10022 (bet Park & Madison Aves)
日本語ライン Tel (212) 838-8894
代表 Tel (212) 355-5145
月~木 8:00-18:00 金 8:00-17:00 土(隔週) 9:00-13:00 (夏期除く)

◎ロングアイランド
1044 Northern Blvd, Roslyn, NY 11576 (at Searington Rd)
Tel (516) 365-4500(英語のみ)

eyecare.nyc@verizon.net(日本語可)